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【少女終末旅行】5話感想 やっぱ家があるっていい、ラストの演出はよかったね

5話 住居/昼寝/雨音 感想

【twitterの反応は?】






「電気や水道が結構残ってるけどやっぱり人はいないね~」




電気や水道が残っていても人はいない


どう見ても万人はいた・・・はずの建物たち



もはや家の概念すらもあやふやなのか

ケッテンが家代わりだからなぁこの2人

今回は住宅街を冒険だぁぁぁぁぁぁぁ

「いいえ」「家だけに!」「黙れ」








ケッテン欲しいなぁ…世紀末になった時用に


「物がある」「結構綺麗な部屋だねぇ」



夕日を背景にしたソファーはいい感じ





少女が二人だけで定住する日常系アニメになってしまう

定住しない理由は何かあるのかね?

「いいよね、ちゃんと屋根があって四方が壁に囲まれててさぁ」




家はいいよねって話
ぼくも家が好き
帰るところ好き

家具配置はソシャゲでやったことがある


そういう妄想は危険だ あとで酷く空しくなる



「「いいよねぇ~……はぁ~……」」



サーキュレーターというおしゃれアイテムが

魚はそいつなんすか妄想でも

そういうもしも宝くじが当たったらみたいな妄想はやめとけ 現実に帰ると辛いぞ


「だったら最高なんだけどね」





定住生活は食料確保できないとダメ




「結局補給して移動しての繰り返しかぁ」





「じゃあコイツにも屋根つける?こんなん!」「いらんいらん」








ユーはいっつも寝てるか食ってんな




居眠り運転はよくない ちゃんと睡眠をとるんだ



ちーちゃんだけしか運転できないから疲労格差が・・・

「いやぁ昨日は盛り上がったねぇ」


「おい!今、風で!」「風が吹いたかもねぇ」








カロリーメイトタイムだったのか

寝るのは得意な天然ぐう畜ユー





「大丈夫ー?」「…でかいな」




その日、人類は思い出した・・・







「ここは海って奴なのか?」




「おじいさんにも見せたかったな」


「ユー?」「ソウダヨー」


なんかあいまいみーみたいな展開になってきたぞおい



「ちーちゃんも美味しそう」「理性はないのか!理性は!?」






ちーちゃんを食べる(物理)






「も、もう食べらない……」 石を食べさせました






でもこんなに豪快に口あけて寝てると虫かなにか飲み込んでグエッって目がさめるよね





やっぱり屋根を付けるべきだったんだよ

鉄骨だ林のように立っている謎





この雨音結構凝ってる気がする



「良く響くなぁ!何でだろう」「多分中空構造だよ、ユーの頭みたいに。空っぽだと響くんだ」「なるほどぉ……?」







ユーさんなかなかバイオレンス


「ちょっとヘルメット貸して」

ユー、このシーンだとすらっとして背が高いのがよくわかる






「まるで音の洪水だね」「もしかしてこれが音楽って奴かもしれない」







「これは音楽というものかも知れない」とか闇がすごいちーちゃん・・・

ここから特殊EDは卑怯だなぁ





そのままエンディング行ったぁぁぁぁwwww




ちゃんと雨音が伴奏になってる




雨が上がった後の流れる雨水の表現がまたいいんだ・・・

「ねぇ、ちーちゃん何時もの世界ってこんなに……」「ああ……」

今回のお話はどうでしたか?感想などをコメントして頂けると嬉しいです!