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【クジラの子らは砂上に歌う】5話感想 保守的だった体制から前向きに

5話 逃げるのはイヤだ 感想

見所は?:チャクロが主人公やってる。

あらすじ

泥クジラの地下にあった異形はヌース・ファレナと呼ばれる泥クジラの心臓のようなものだと話すリコス。

そこへ船を沈めようとヌースを攻撃する長老会のメンバーたち。

反応




ヌースは天から来たらしいし、ジョジョでいうスタンド能力者を生みだす矢みたいなもんか?w


どう展開して行くのか全く読めんな


ヌースは血(?)の色が泥色?


オウニは棒をよけている。ディフェンス能力高いな


まるで、閉鎖的な宗教コミューンが内乱で自滅していくのを見るかのような。


ラスボスみたいな団長のセリフ


私たちは私達をまだ終わらせたくはない

サイミアでガード! って、ここでは使えないのか




先祖の罪は自分たちの罪じゃないよね

この世界の希望、今はそう思ってます

閉鎖的なコミューンが、「外の本国」との接触で滅んでいくのはこれまでも実際によくあったこと。



泥クジラ沈めて全員死ぬ予定なのに、仲間がどうとか傷つけてはいけないとか何言ってるんだろう


どっかの国は子孫も罪人扱いしてるけどなw


先祖の罪より、現在の希望だよな


チャクロ主人公しとるなぁ・・・

好きになってくれたというより、感情の芽生えで考えが変わったという方が正確な気が

ヌースの目っぽいのは本当に目なのか


「希望があるのに 逃げるのは嫌だ!!」…今のチャクロの一言はかっこ良かったな…。


自分の力で殺せば手っ取り早いだろ?
他人頼りにしてるから失敗するんやジジイよ( ゚д゚)


団長の目は、サイミア使いすぎると肉体に悪影響の仮説




情報隠蔽の罪悪感からネガティブ思考になっているのか

主人公の中の人が同じだからか、アポクリファと被るなー。
安寧の絶望に沈むか、残酷な希望を求めるか

ハムもなんか謎を持っていそう。尻尾がクジラの尻尾みたいだし


スオウ正式にリーダー就任


側近たちもそれぞれに人生がある


やっと打開策が見つかったけど、無理ゲーじゃね?
「帝国の持っているヌースの船は全部で八です」


8つしかない。ってのは確かに貴重だ


田舎の泥クジラ民が世界の広さにビビるの図


「感情を持ち続ける」という罪人たち


外部に味方がいるか、敵の食糧が少なくないと、籠城は意味ないし、すこし希望が



スオウは結構キレ者ですね。ドジっ子だけど


印への負担が大きいのはつらい


さらに戦場へ行けと…スオウは優しいな


オウニの主役感がハンパ無い


オウニの方が首長の器だな。印だからなれないけど。


5話目にして、やっと希望のある終わり方になったw



クジラの子らは砂上に歌う、これ…バイファムだよね
ジェイナスとカチュアと地球人とククトニアン


碇シンジのセリフみたいなサブタイトル


今回はそれぞれ主要キャラの叫びを聞いた回でしたね


正しい正しくないじゃないよ
命掛ってるんだから
綺麗事で救われるならそんなに素晴らしい事はない

まだサミが生きてる可能性にかけてる人俺だけかな?


ネリちゃんはどういう立ち位置なの、、、、、

次回のタイトルが凄いな「明日人を殺してしまうかもしれない」


コメント

今週はそこまで大きな動きはなかったけどわかったこともボチボチって感じか。謎のピンクの子はヌースファレナの一部?圧倒的戦力差をどうするか、感情がある事は罪でないと帝国兵を説き伏せるんでしょうか。あと最後のギンシュ姉さんが張り切ってたとこ可愛かったです。

今回のお話はどうでしたか?感想などをコメントして頂けると嬉しいです!