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【少女終末旅行】4話感想 ちーちゃん神様になる?

4話 写真/寺院 感想

【twitterの反応は?】



「チーズって何?」
「そういう合図があるって本で読んだことがある」






なんか横に映ってるんですけど


これが少女写真部旅行である




ちゃんとレンズが収納されるタイプのカメラ





今日から新しい階層なんだっけ


街灯見つけたところで終わったけどそんなものどこ行ったか状態

「カナザワもどうせくれるなら使い方を教えてくれれば良かったのに」

オッ…カナザワさんの写真リストか…?

これ完全にデジカメですけど本当にいつの時代なんだろう








疲れからか、白塗りのメジェド様に衝突してしまう。


ヘルメットがなければ即死だった






ふたりの気の置けないやりとりが良い

ユーリいっつもなんか食ってんな 食料少ないのに





520014枚も後撮れるのバッテリーしゅごい



時折日本語が出てくるのも謎である





夕焼けの表現がよい、眩しく感じるとこも



1話中でもかなり日数進んでるんだな。

先週は石田ァだったから今週も誰かいるのだろうかという建物内








もうそういう概念すらもないのか

まってあの石像あの世にたくさん生えてるの?

死後の世界を再現した・・・丹波さん?

「この石像も神様みたいなものかもね」
「今からおよそ400年前にたつ3人の神を祀る」
「この寺院はあの世を再現し作られたようだ」





少なくとも死後の世界ってことはないのか。

「顔かな?」
「腹だよ」

ちーちゃんすぐ近くにいたのね





神様なのかニュロみたいなヤツ


この鯉は前の魚と違ってリアルに描いてある









でも誰もいないんだよなこの寺院


知識がないことで逆に純粋な疑問を抱けるユーである

「立派な神様も結局偽物なんでしょう?」
「こんな大がかかりな物をわざわざ作る意味って何なんだろう?」

「あの世もこんな真っ暗なのかなーって」
「そういう風に思いたくないから石像を作って光を灯したりするのかもしれない安心したくてさ」

「安心か~、寧ろ私はちーちゃんを見つけた時の方が安心したけどね」
「あ、もしかしてちーちゃんが神様なのでは?」

「知ってるか、神様には食べ物を貢がなきゃいけないんだぞ」
「やっぱ違う気がしてきた」









ちーちゃんは神様という伏線が(なお一瞬で否定された模様




今回のお話はどうでしたか?感想などをコメントして頂けると嬉しいです!